ネットで診療予約

The most advanced cataract surgery最先端白内障手術

Reason for choosing Daruma Eye Clinic in cataract surgery日帰り白内障手術で当院が選ばれる理由

最先端の白内障手術装置、お待たせせず受けられるのは全国で当院だけ!


1.受けたい時すぐに受けられる

受けたい時すぐに受けられる

多くの眼科では白内障手術を受けるまで3か月から半年以上が一般的です。当院はお待たせせずに日帰り白内障手術を受けられます(レンズの種類で手術までの最短日数が異なります)。

眼内レンズの種類 手術までの最短日数
単焦点(保険診療) 3日
2焦点(先進医療) 3日
3焦点(自由診療) 1か月

※通常の白内障手術もレーザー白内障手術も同じ日数です

くわしい説明はこちらへ

2.北関東初!国内で数施設しかない最先端白内障手術システム完全導入

The Cataract Refractive Suite by Alcon

世界最高峰の白内障技術が導入されている白内障手術システム、The Cataract Refractive Suite by Alconを完全導入。術後のより良い手術結果を得るために、現在国内で利用可能な最先端の白内障手術技術が当院で受けられます。8月より定期的に白内障手術説明会および手術室見学会をしております。手術室見学会では、手術を受ける前に実際の最先端白内障システムを見ながら、執刀医から説明を受けることができます。

くわしい説明はこちらへ

3.先進医療の指定医療機関

当院は厚生労働省から先進医療「多焦点眼内レンズを用いた水晶体再建術」の指定医療機関です。保険診療での白内障手術は、裸眼では遠くか近くの一方しか見えません。多焦点眼内レンズを用いた白内障手術は裸眼で遠くと近くが見えますが、価格が高額になり金銭的な負担が大きいです。ところが、先進医療の指定医療機関では、先進医療保険をお持ちの方は、保険診療よりもお得に多焦点眼内レンズ(2焦点)を受けることができます(手術料金の実質負担がなくなることもあります)。


4.最先端の多焦点眼内レンズも使用可能

ph02

国内で厚生労働省の認可を通っている多焦点眼内レンズは2焦点眼内レンズのみであり、多くの医療機関で使用可能です。2焦点眼内レンズは遠くと近くにピントが合うのですが、中間距離にピントが合いづらいという弱点があります。中間距離は、パソコンのモニターや家事の際の手元、対面して人の顔を見る距離など生活に非常に大切な距離です。日本より多焦点眼内レンズの技術が進んでいるヨーロッパでは、もはや2焦点眼内レンズは過去のものとなり、中間距離も見える3焦点眼内レンズが主流になっております。当院はベルギーのPhysIOL社からファインビジョンと呼ばれる3焦点眼内レンズを輸入して使用しています。価格は高額になりますが、使用していただいた方の満足度も高いレンズと考えております。

くわしい説明はこちらへ

最先端白内障手術

日帰り白内障手術で当院が選ばれる理由 | だるま眼科(群馬県高崎市)多焦点眼内レンズ・レーザー白内障手術や緑内障

世界最高峰の最先端白内障手術システム。多焦点眼内レンズなどレーザー白内障手術や緑内障の手術・治療は、群馬県高崎市のだるま眼科へ。