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田邉 祐資

院長 田邉 祐資 たなべ ゆうすけ

群馬県高崎市出身。岩鼻小学校、矢中中学校、高崎高校(97期生)、山形大学医学部医学科を卒業、山形大学大学院医学系研究科医学専攻博士課程修了。山形大学眼科学教室に入局。眼科医2年目から山形県最大の病床数を持つ野戦病院、山形県立中央病院に勤務。1kgもない未熟児の診療、山形県内全域の重症緑内障患者さんに対し数多くの緑内障手術を実施。白内障手術の手術映像は、国内の大規模な学会において企業ブースで何度も紹介されており、多くの手術実績があります。2016年5月16日に故郷の高崎市で“だるま眼科”を開設。裸眼で遠くも近くも見える白内障手術を目指して、2017年7月に最先端の白内障手術システムを導入。多焦点眼内レンズを用いた白内障手術で、多くの患者さんに満足していただいております。“快適でスムーズな治療と手術、信頼と満足の医療技術を”をコンセプトに、皆様に頼られる眼科を目指して日々努力をしています。

専門

①緑内障
A)緑内障手術は全国でもトップレベルの手術件数(年150件以上)
・緑内障手術の実績(山形県立中央病院在職時)
・2015年1年間で154件(読売新聞病院の実力「眼科」)
01・2014年1年間で162件(週刊朝日MOOK「眼のいい病院」)
・2014年度で158件(全国で27番:病院口コミサイトcaloo)(日経実力病院調査)
・2013年度で82件(全国で64番:病院口コミサイトcaloo)
02B)院長の緑内障手術がDVDとして、医師向けの参考資料として配布されています
②白内障
A)年間500件以上の白内障手術を実施(多焦点眼内レンズ・トーリック眼内レンズを含む)
B)院長の白内障手術が、医師向けの参考資料として国内学会の企業ブースで紹介されました
03・2017年 第40回 日本眼科手術学会総会
・2015年 第119回 日本眼科学会総会
04・2015年 第38回 日本眼科手術学会総会
資格
医学博士、眼科専門医、抗加齢医学専門医、視覚障害者用補装具適合判定医師、身体障害者福祉法第15条医師、オルソケラトロジー講習会受講認定医、屈折矯正手術受講認定医、ボツリヌス治療認定医、指定難病指定医、小児特定慢性疾患指定医

田邉 祐資

副院長 田邉 智子 たなべ ともこ

山形県米沢市出身。山形大学医学部卒業後、山形大学医学部入局。白内障手術難症例対策のパイオニア、Best doctor in Japanに何度も選出された眼科医、江口秀一郎先生のもとで眼科医として修業。

特技の空手は和道会参段、2001年みやぎ国体山形県代表である。東日本医科学生総合大会では、1年生から6年生まで6年間連続優勝している。だるま眼科では、霰粒腫手術や結膜弛緩症などの結膜手術を担当しており、多くの患者さんから定評があります。

資格
眼科専門医、身体障害者福祉法第15条医師、オルソケラトロジー講習会受講認定医、ボツリヌス治療認定医、ドライアイ研究会会員

医院紹介

医師紹介 | だるま眼科(群馬県高崎市)多焦点眼内レンズ・レーザー白内障手術や緑内障

世界最高峰の最先端白内障手術システム。多焦点眼内レンズなどレーザー白内障手術や緑内障の手術・治療は、群馬県高崎市のだるま眼科へ。